2026年04月30日
春から初夏へ
4月も後半に入り、だいぶ新しい環境や新しい友だちに慣れてきました。
園庭のサクランボの木には例年よりたくさん実がつきました。自分の手でとって食べる味は格別!クラスでお世話をしていたいちごの実も、だんだん赤くなってきました。こいのぼりの下でサッカーをしている子たちも、いちごの方にボールが行かないように気をつけています。
そこに卒業生のお母さまが大きいたけのこをたくさん届けてくれました。こんなに大きいたけのこは初めて見る子が多く、興味津々で皮をむいていきました。皮にやわらかい毛がついていること、むいてもむいてもなかなかたけのこが見えてこないことを知りました。このあと、たけのこご飯にして食べたり、油でこんがり焼いておしょうゆをつけて食べたクラスもありました。おいしかったね!












